CBD アドバイザーの僕が Eleaf iStick Pico と Dead Rabbit RDA をオススメする理由

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CBD アドバイザーの僕が Eleaf iStick Pico と Dead Rabbit RDA をオススメする理由

投稿日:2019年1月23日 更新日:

yuge
CBD アドバイザーの yuge です♪

VapeMania でご試飲いただくときには、Eleaf iStick Pico 75W と Dead Rabbit RDA 22mm を使用しています。

どうしてこの組み合わせで使用しているのか?

それは CBD の摂取効率がもっともよくなると考えているからです。

さらに蒸気摂取の CBD 製品なら何でも簡単に摂取できる組み合わせなので、そういった意味でもオススメ。

控えめにいって「最強」となる組み合わせですが、ほかにも使うメリットがたくさんあるのでご紹介いたします。

Eleaf iStick Pico 75W をオススメする理由

Eleaf iStick Pico 75W をオススメする理由

温度管理機能が使える

CBD を蒸気摂取する上で非常に重要となるのが温度管理です。

低すぎては気化せず高すぎては燃焼してしまうので、もっとも効率よく摂取できる Yuge セッティングにしましょう。

CBD リキッドの種類によって設定が違うので詳しくは「CBD リキッドをもっとも効率よく摂取できるセッティング方法」をご覧ください。

トラブル発生時にすぐ解決策が見つかる

いつも通り使っていても不意にわけのわからないトラブルに見舞われるものです。

特に「No Atomizer Protection」や「new coil up same down」などと液晶に表示されたときにはうろたえますw

Eleaf iStick Pico は日本でもっとも売れている VAPE といっても過言ではないですから、トラブルが発生したときにはネットで検索すればすぐに解決策が見つかりますよ。

持ち運びが便利

女性の手にもすっぽり収まる(45mm x 23mm x 70.5mm)手のひらサイズ

重量はバッテリー込みで 171g となり、iPhone X(174g)と同じくらいの重さです。

つまり、ポケットに入れてもバッグに入れても気にならない大きさと重さであるといえましょう。

爆煙も可能

何も CBD 専用機にする必要なんてありません。

ワット数を上げれば蒸気も増えて爆煙を楽しむこともできます。

VAPE はワット数の上げ下げで味が変わったりするので、そういった楽しみ方も可能なのです。

さて、続いて Dead Rabbit RDA をオススメする理由を見ていきましょう。

Dead Rabbit RDA 22mm をオススメする理由

Dead Rabbit RDA 22mm をオススメする理由

液漏れしない

RDA はリキッドを直接コットンに染み込ませるので、漏れるといった概念がありません

リキッドがひたひたの状態で逆さまにしたら、もしかしたら水滴となってこぼれ落ちるかもしれませんが、、

よっぽどのことがない限り液漏れという悩みからは解放されます。

シングルコイルで扱いやすい

シングルコイルで扱いやすい

デュアルコイルだと同じ抵抗値でコイルを巻く必要があるので非常に難しいです。

CBD は爆煙にする必要はないのでシングルコイルでも十分。

さらに Dead Rabbit RDA はコイルをセットしやすい台座なので、初めての人でも難なく取り付けられます

すぐに味を変えられる

これは RDA 全般にいえることなのですが、コットンを差し替えればすぐに味を変えられます。

交換式コイルのように中のコットンにリキッドが染み込むまで待つ必要はありません。

味が混ざることもないというのもメリットのひとつといえます。

流用ができる

22mm でどんな MOD にも乗せられる

最近よく見かけるようになってきたのが 24mm のアトマイザーですが、それだと 22mm のデバイスに乗せることができません。

お気に入りのデバイスが 22mm でアトマイザーが 24mm の場合、どちらかを諦めるしかないのです。

しかし、22mm のアトマイザーならほとんどのデバイスに乗せることができます

ボトムフィーダー(スコンカー)対応

デバイス内にタンクを収納したボトムフィーダーは、専用のアトマイザーを必要とします。

Dead Rabbit RDA は専用のアトマイザーにもなるので、お気に入りのデバイスがボトムフィーダーだったとしても大丈夫です。

摂取可能なもの

基本的に蒸気摂取の CBD 製品であれば何でもいけます。

CBD リキッド

VAPE というのは CBD を摂取するために作られたものではありませんが、CBD リキッドは温度管理をすることで非常に吸いやすくなります

CBD が入っていることで喉にからみを感じたりもしますが、それを限りなく軽減することができるのです。

現状では yuge セッティングを越える吸い方というのは存在しません。

CBD パウダー / クリスタル

CBD パウダー / クリスタル

CBD パウダーとクリスタルは PG(プロピレングリコール)に溶かすことで使用可能です。

コイルに乗せようとするとポロポロと落ちてしまい、もったいないのでそういった吸い方は止めましょう。

yuge
僕は新しくコットンを差し替えるときを迎えたら、コットンに巻いてセットしています。

CBD シャッター / クランブル(固形ワックス)

CBD シャッター / クランブル(固形ワックス)

これも PG に溶かす必要がありますが、固形なのでパウダーやクリスタルよりも時間がかかります。

細かく砕いた上で湯煎していただければ、より早く溶けるので急ぎの場合はお試しください。

yuge
僕の場合は細かく砕いたものを PG に入れて溶けるまで放置しています。

CBD ジェルワックス

CBD ジェルワックス

CBD ジェルワックスは専用のヴェポライザーで摂取するのが主流ですが、実は RDA のアトマイザーでもいけます。

ジェルワックスは粘度があるのでコイルに乗せて摂取することが可能なんです。

ただ気を付けていただきたいのが、コイルが熱を持っていると乗せた瞬間に気化してしまうということ。

連続して CBD ジェルワックスを摂取する場合には、コイルを冷ましてから乗せましょう。

yuge
僕は除菌アルコールティッシュでジュッとやって強引に冷ましていますw

Eleaf iStick Pico と Dead Rabbit RDA のデメリット

MELO III Mini は漏れる

MELO III Mini は漏れる

Eleaf iStick Pico 75W をオススメしておいてアレなんですが、付属のアトマイザーは漏れる確率が非常に高いです。

もちろん個体差にもよりますが、リキッドを入れて置いておいたらタンク内がすべてダダ漏れという声をよく聞きます。

CBD リキッドは安いものではないので、やっぱり漏れたら腹が立つんですよ。

だからこそ RDA をオススメするというのが一番の理由です。

エアフローが固くなる

エアフローが固くなる

お手入れをせずにずっと使っていると、蒸気化したリキッドがベタついてエアフローが回しにくくなります。

CBD にとって空気の量というのは関係ないので気にすることではありませんが、変えたくなったときに回らなかったらイライラするでしょう。

コイルを自作する必要がある

コイルを自作する必要がある

RDA はワイヤーからコイルを自作する必要があるので、これが面倒臭かったり手間と考えるのであればデメリットになります。

VapeMania ではあらかじめ巻いた状態の完成したコイルを販売しておりますので、こちらをご購入いただければデメリットにはなりません。

yuge
結局のところデメリットらしいデメリットはありませんね。

Eleaf iStick Pico と Dead Rabbit RDA は蒸気摂取の CBD 製品なら何でもいけるのでオススメですよ♪

Store Manager が選ぶ CBD ランキング

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yuge(Store Manager)

yuge(Store Manager)

ドレッドヘアがトレードマークのベイパーです☆ Dead Rabbit SQ を乗せた iStick PicoFOG1 を愛用していて、好きなリキッドは最近ではサッパリとしたフルーティー系に傾倒してきています♪故にオススメの CBD リキッドは【#PEACH】と【PINK Koi】です!

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